【今日のマトリョーシカ】モップスリッパ
2015-01-18
インテリアカンパニーさんのマトリョーシカお掃除モップスリッパ!
部屋中を履いてあるいているだけで床がきれいになります。会うたびに、必ず何かマトリョーシカの商品をみつけてプレゼントしてくださる大好きなMおばさまからのプレゼントです。ふと目が合うとこちらまでにっこりしてしまい、お掃除タイムが楽しくなります。
息子のお気に入りで、これを履いて部屋中をスケートしたり鬼ごっこしたりしています!日本にしかないマトリョーシカですね!
2015-01-18
インテリアカンパニーさんのマトリョーシカお掃除モップスリッパ!
部屋中を履いてあるいているだけで床がきれいになります。会うたびに、必ず何かマトリョーシカの商品をみつけてプレゼントしてくださる大好きなMおばさまからのプレゼントです。ふと目が合うとこちらまでにっこりしてしまい、お掃除タイムが楽しくなります。
息子のお気に入りで、これを履いて部屋中をスケートしたり鬼ごっこしたりしています!日本にしかないマトリョーシカですね!
2015-01-17
NHKホールで開催されるN響の第1800回定期公演Cプログラム(2015年1月16日(金)7:00pm 2015年1月17日(土)3:00pm)にて、
●リムスキー・コルサコフ/組曲「見えない町キーテジの物語」
●プロコフィエフ/ヴァイオリン協奏曲 第2番 ト短調 作品63
●ムソルグスキー(ラヴェル)/組曲「展覧会の絵」
が演奏されます。
組曲「見えない町キーテジの物語」について、作家の佐藤優さんがN響サイトに「ロシアの幻の町キーテジ」を寄稿していらっしゃいます。ここで紹介されている詩人で外交官でもあったチュッチェフの詩は、ロシアがどんな国が表現する際によく用いられます。
「知恵でロシアはわからない。
一般の物差しで測ることはできない。
ロシアは独特な貌(かお)を持っている。
ロシアをただ信じることができるのみ。」
さて、今回のN響公演では、昨年コンサートをご一緒させていただいた北川翔さん率いる北川記念ロシア民族楽器オーケストラから、バラライカとドムラの音色が加わっていることも注目です!
過去関連記事☆【今日のロシア】家族に乾杯!北川記念ロシア民族楽器オーケストラ創立5周年記念演奏会
そして、モスクワには、この伝説から名前をとったレストラン『キーテジ』があります。
過去関連記事☆レストラン☆Китежъ(キーテシュ)
6歳でロシアのグネシン音楽学校へ留学し、8歳でオーケストラと共演、ロシアで天才少女として数々のステージを踏み、現在は日本人として初のロシア政府特別奨学生としてモスクワ音楽院で学ぶピアニスト松田花音さんが、名門ドイツ・グラモフォンからCDデビュー!日本でコンサートを開催されました。
たとえばフィギュアスケートの浅田真央選手がそうであるように、少女時代から注目を集め、その才能や可愛らしさはもちろん、ひたむきさに胸打たれた多くの人が、さらなる飛躍を願い応援しつづけてきた存在であるため、ファンは口々に「こんなにも大人になり、美しく、素晴らしいピアニストに成長して・・・!」と感無量のよう。
華音さんと弟さんのロシアでの生活やロシアの音楽学校について、お母様が綴っていらっしゃるブログ『華音学』もとても人気があります。
お母様、弟さんととともにロシアで生活していらっしゃる華音さん。