「BIRDFESTA2020 ON LIVE!」ロンドンからお届けしました!
2020-11-11
「BIRDFESTA2020 ON LIVE!」(2020年10月24日(土) 18:00~)ご視聴ありがとうございました!
△ロンドンから時空を越えてバトンを受け取りました!
https://www.youtube.com/watch?v=z0YbVq4gwmU&feature=emb_title
2020-11-11
「BIRDFESTA2020 ON LIVE!」(2020年10月24日(土) 18:00~)ご視聴ありがとうございました!
△ロンドンから時空を越えてバトンを受け取りました!
https://www.youtube.com/watch?v=z0YbVq4gwmU&feature=emb_title
2020-11-03
季節はハロウィンが終わり、クリスマスへ・・・今月のF&Mパトロール!
△F&Mのアドベントカレンダーが毎年可愛いのですが、建物自体もアドベントカレンダーになっていました!
△夜のライトアップもとっても素敵です!(☆ロンドンとモスクワ!街のクリスマス・イルミネーション比較)
△クリスマスティーのデコレーション
△赤と緑のクリスマスカラーでクリスマスティー登場。贈り物にもぴったり!
△サンタクロースと撮影できるフォトスペースも。サンタクロースは、ヨーロッパでは聖ニコラウスのこと。4世紀頃の実在した人物で、夜中にそっと貧しい家庭の窓に金貨を施していました。それが、アメリカを始め世界へ広まっていくうちに、クリスマスの前の晩に子供たちにプレゼントを届けてくれる今のサンタクロースのイメージにつながっているのだそうです。ちなみに、同じキリスト教でもロシア正教のロシアでは、クリスマスは新年のあとの1月7日で、サンタクロースとはやや違うジェド・マロース(寒波おじいさん)とスネグーラチカ(雪娘)がやってきますよ。(☆連想ゲーム!ロシアの新年といえば何?☆【ロシアの劇場】星型の劇場!ロシア軍劇場(ソヴィエト赤軍中央劇場)で新年ヨールカ祭りの劇)
△一生ものの木製アドベントカレンダー
△手軽に楽しめる紙製アドベントカレンダー
△イギリスでよく見かける布製オーナメント。布製はロシアではあまり見かけませんでしたが、イギリスではあちらこちらのお店や観光地などで、さまざまなモチーフのものが一年中販売されています。
△アフタヌーンティースタンドやティーポット&カップ、F&Mの時計やどれもこれも素敵で目移りしてしまいます。(☆【モスクワ郊外クリン】一年中、ロシアの新年!もみの木のオーナメント博物館)
△たくさんのくるみ割り人形!ロシアでも年末年始はくるみ割り人形です!(☆【ボリショイ劇場】ロシアのクリスマスはやっぱり『くるみ割り人形(Щелкунчик)』)
△イギリス伝統のクリスマス・クラッカー!両端を引っ張るとなかからちいさなプレゼントやメッセージ、クイズや紙で出来た王冠などが出てきます。
お店のショーウインドーには、これまでのクリスマスポスター☆カタログが立体的に再現されていました。
△1965年
△1934年
△1936年
△1957年
△1930年
△2008年
△2015年
2020-11-01
ロンドンの中華街
店頭で湯気を立てる肉まん、ロンドンでも人気!?タピオカドリンク、美味しそうなものが並んでいます。
ロンドンの一般的なスーパーでは見かけないような立派な蓮根や春菊、ニラなどが並ぶ中華食材屋さんで・・・ロシア語表記のコアラのマーチ!?
モスクワでも中国市場やベトナム市場は食材の宝庫でしたし、中華料理のレストランや火鍋の美味しいレストランも話題でした。ロンドンでも少しずつお気に入りのお店を見つけていきたいです。
△大きな揚げパンの油条を購入したので、香港の朝ご飯の中華粥を思い出して。“お米のポタージュ”になるまで煮込んで、カリフワっと香ばしい油条と一緒にいただくと冷え切った身体が温まりました。
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