児島宏子先生の喜寿の祝い〜通訳・翻訳活動45年を慰労する〜
2017-04-18
通訳・翻訳家として45年もの間第一線で活躍し続けていらっしゃる児島宏子先生の喜寿をお祝いする会の司会を務めてまいりました。
△パートナーで写真家・エッセイストのみやこうせいさんをはじめ、公私ともに児島宏子先生を敬愛してやまないたくさんの方が集まり、ロシアから日本からたくさんのお祝いメッセージも寄せられ、お祝いの歌にダンスに大盛況!
2度目のロシア生活を前に、こんな晴れやかな温かな時間をご一緒出来て幸せでした。
2017-04-18
通訳・翻訳家として45年もの間第一線で活躍し続けていらっしゃる児島宏子先生の喜寿をお祝いする会の司会を務めてまいりました。
△パートナーで写真家・エッセイストのみやこうせいさんをはじめ、公私ともに児島宏子先生を敬愛してやまないたくさんの方が集まり、ロシアから日本からたくさんのお祝いメッセージも寄せられ、お祝いの歌にダンスに大盛況!
2度目のロシア生活を前に、こんな晴れやかな温かな時間をご一緒出来て幸せでした。
2017-04-10
2度目のモスクワ生活を前に、故郷の青森へ桜を見に行ってまいりました。弘前城の桜は私にとって世界一です!
△“津軽富士“美しい岩木山と桜。
△母校の弘前高校の隣、五重塔
△林檎の木の間を走るアップル・ロードをドライブ。
△リンゴについて学べるスペースや、お土産ショップ、カフェも。こちらでは林檎の原産地について、ソ連の植物学者バビロフがカフカス(コーカサス)山脈との味方をしていると書かれていました。
△世界の林檎の呼び方にロシア語もありますね!お土産を買って、レストランでりんごメニューも頂きました。
△白樺の美しい緑地で、息子と父はのんびりパターゴルフ体験も。
2007年にはじめてロシアナウンサーとしてモスクワへ赴任する前にも、故郷の満開の桜と家族の笑顔に送り出してもらいました。2017年も、美しい桜に包まれて素晴らしい門出になりました!
2017-03-22
イベントに参加すると、コラボ限定アイテムや動物をゲットできるそうです。


今回の『ともだちたくさんチェブラーシカ』では、チェブラーシカが入っていたオレンジからヒントを得て、まずはバレンシアオレンジの種をショップで購入して育て、チェブラーシカやゲーナ、ラリースカなどに収穫したバレンシアオレンジをあげてハッピーにすると、チェブラーシカからは「ロシアン黄フラワー」の種、ゲーナからは「ロシアン桃フラワー」の種、ラリースカからは「ロシアン青フラワー」の種がお礼にもらえる仕組みになっているそうです。
また、「マトリョーシカハムスター」「いたずらラリースカ」「ロシアンティーにゃんこ」「トービクとねこ」といったイベント限定のかわいい動物たちも。