【今日のロシア】ユーラシアビュー2016冬 創刊100号記念
2016-01-23
創刊100号記念のユーラシアビュー2016冬号は、岩田守弘さんと歩くブリヤート共和国の首都ウラン・ウデ。岩田さんオススメの街歩きにおすすめ名物料理・・・見応えたっぷりです!今すぐ行きたくなりますよ。また、岩田さんがご活躍されているブリヤート国立オペラ・バレエ劇場についても特集されています。岩田さんのブリヤート民族衣装姿も必見です!
2016-01-23
創刊100号記念のユーラシアビュー2016冬号は、岩田守弘さんと歩くブリヤート共和国の首都ウラン・ウデ。岩田さんオススメの街歩きにおすすめ名物料理・・・見応えたっぷりです!今すぐ行きたくなりますよ。また、岩田さんがご活躍されているブリヤート国立オペラ・バレエ劇場についても特集されています。岩田さんのブリヤート民族衣装姿も必見です!
2016-01-22
光藍社HPではただいま、期待の新星ピアニスト、ハリトーノフの特集ページも。
モスクワ国立交響楽団とは・・・(光藍社HPより)
1943年設立。ロシアの5大オーケストラの1つに数えられる。人民芸術家にしてボリショイ劇場の指揮者であったレフ・シテインベルグが初代首席指揮者を務め、数々の巨匠の手を渡った後、現在は1989年就任のパヴェル・コーガン指導の下、世界で高い評価を受けている。米国、英国、スペイン、イタリア、ドイツ、フランス、オーストラリア、中国そしてスイスなどでの海外公演を含め、年間100公演以上行っている。これまで、キリル・コンドラシン、ナタン・ラフリン、サムイル・サモスード、ヴァレリー・ゲルギエフ、ダヴィッド・オイストラフ、エミール・ギレリス、レオニード・コーガン、スヴャトスラフ・リヒテル、ムスティスラフ・ロストロポーヴィチなどの著名指揮者やソリストとの共演も果たす。1989年より先導者として指揮者パヴェル・コーガンを迎え、今後も進化を止めることなくさらなる飛躍が期待されるオーケストラとして注目を集めている。
2016-01-21
昨年につづき今年も開催された、イリーナ・ペレン&マラト・シェミウノフ(ミハイロフ劇場 プリンシパル ダンサー)新春バレエ・ガラ コンサート
ロシア大使館の大広間でそのタイトルのとおり〜夢のような至福のひと時を〜過ごすことが出来ます。
ロシアは1月7日にクリスマス、それから旧正月を迎えますから、まだクリスマスツリーを飾ってお祝いムード。ライトアップされた大使館敷地内では、大きなツリーのように東京タワーがきらめきます。
手が届きそうなほどの目の前で、ロシアが誇る世界のトップダンサーの圧倒的なオーラに包まれます。その鍛え抜かれた肉体、洗練された動きのひとつひとつ、醸し出す優雅な雰囲気・・・なにもかもがこの世のものとは思えない究極の美しさで、お二人が登場するたびに空気が変わり、熱いまなざしと期待感で客席の温度が急上昇します。
コンサートには、特別ゲストとしてピアニスト斎藤雅広さんやミハイロフスキー劇場ピアニストのエレーナ・パノヴァさん、ソプラノの関森温子さん、チェロのドミトリー・フェイギンさんとピアニストで奥様の浩子 新見フェイギンさん、そしてロシア留学でバレリーナとして輝きはじめた若きダンサーたち、武藤桜子さん、妹尾矢弥子さん、柴山万里奈さんら豪華アーティストも登場しました。
△モスクワの街が描かれた銅版画とシャンデリアに彩られた大広間で、アファナシエフ駐日ロシア大使ご夫妻を囲んで。両親と、右はロシアを愛する美人ピアニストの木曽真奈美さん。
△今日は初めて、両親と一緒に大使館へ。衣装チェンジしたイリーナ&マラトも素敵です!気さくに写真撮影に応じてくれるため、長蛇の列が!!!
出演者の皆様にインタビューも頂きましたので、またロシア文化フェスティバル IN JAPANブログのなかでご紹介致します。
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