【今日のロシア】冒険のモスクワ放送 発見のロシア取材
2014-03-07
毎回送ってくださる日を楽しみにしているモスクワ放送の人気DJにしてレジェンド、西野肇アナウンサーの連載。
第六回ではついに、“西側”のモノが否定の対象だったソ連時代に、世界を席巻していたビートルズのBack in The USSR を番組テーマにしようと企んだ、あの事件の真相にさしかかります!
モスクワ放送史上類をみない大事件⁈
iPhoneからの投稿
2014-03-07
毎回送ってくださる日を楽しみにしているモスクワ放送の人気DJにしてレジェンド、西野肇アナウンサーの連載。
第六回ではついに、“西側”のモノが否定の対象だったソ連時代に、世界を席巻していたビートルズのBack in The USSR を番組テーマにしようと企んだ、あの事件の真相にさしかかります!
モスクワ放送史上類をみない大事件⁈
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ソチ五輪閉会式で、白クマが流した涙もまだ乾かないうちに…素晴らしいオリンピックから素晴らしいパラリンピックへ繋がる今、ウクライナが大変なことになっています…
少し前になりますが…
1951年からつづく『人と国土21』2014年1月号巻頭エッセイ ひと•こくど つれづれに、ソチ五輪に寄せて寄稿しました。
『日本とロシアの輪をつなぐ』をタイトルにしました
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2014-03-06
手の甲を骨折してしまい、毎週の通院が憂鬱な私。こんな記事がありました(☆プルシェンコ9年間の手術遍歴 | ロシアNOW)スポーツ選手たちの想像を絶する痛みとの戦いを考えると、これくらい耐えなければ・・・>_<
ホームでの五輪では、初のフィギュア団体戦でロシアを金メダル獲得に導びき、ソチ五輪ロシア代表団全体の士気を高めたプリュシェンコ選手。個人戦では無念の棄権となりました。
手術の前には、ロシアの人気テレビ司会者クセニヤ・サブチャクさんが自身のTwitter(@xenia_sobchak)でプリュシェンコ選手の傷跡を公開して話題になりました。
ご自宅に遊びに行った際には、傷口よりも、プリュシェンコ選手のタトゥーに話題が集中⁈以前にも日本でタトゥーをして、3つのうちのひとつは、カタカナで奥様の名前ヤナと彫ったことを話していました。
今は、見るだけで自分の傷口まで痛むような気がします。
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