【今日のロシア】おだんごぱん Колобок
2014-08-31
ロシアの昔話「Колобок」(おだんごぱん)
絵本のなかで、♪ぼくは、てんかのおだんごぱん~と、おだんごぱんが歌うシーンがでてきます。
ここを日本語でどんなふうに読もうかしら?
ロシア人の先生とそんなお話をしたことがありました。
明日の朝のパンづくり。息子はおだんごぱんごっこが大好き!
2014-08-31
ロシアの昔話「Колобок」(おだんごぱん)
絵本のなかで、♪ぼくは、てんかのおだんごぱん~と、おだんごぱんが歌うシーンがでてきます。
ここを日本語でどんなふうに読もうかしら?
ロシア人の先生とそんなお話をしたことがありました。
明日の朝のパンづくり。息子はおだんごぱんごっこが大好き!
2014-08-30
さらに、軽井沢ロシアさんぽ。 昭和から平成にかけて活躍した現代洋画家、脇田和さんの美術館もあります。 そう、あの、ロシア民話『おだんごぱん』に絵を描いていらっしゃる方です。
脇田美術館は、軽井沢の自然と調和したアトリエ山荘。優しい色合いで小鳥などを好んで描いた脇田さん。
ミュージアムショップでは、絵葉書はもちろん、本物のおだんごぱんも購入出来るそう!(関連☆【今日のロシア】脇田美術館と『おだんごぱん』)
軽井沢ロシアさんぽをお届けしてまいりましたが、街を歩いていてもロシア語で歓迎などもあり、
車窓から見えた骨董品やさんにサモワールがあったり!
大好きな軽井沢では、意外にもロシアを発見できます。
2014-08-28
軽井沢ロシアさんぽ。
明治時代にカナダ人宣教師が別荘を構えて以来、避暑地として多くの外国人にも愛されてきた軽井沢。
1976年に軽井沢で初めてオープンテラス席のあるカフェを始めたのも、ロシア人だったそうです。
それが、カフェテラス ミハエルさん。
ミハエル (Michael)[食べログ]
http://s.tabelog.com/nagano/A2003/A200301/20002310/?lid=header_restaurant_detail_photo_list
お写真もこちらより。
軽井沢らしい林のなかのロッジハウス。大きな窓から四季折々の自然が楽しめるそう。
先代のロシア人オーナー考案のロシアンティ(日本風にジャム入りスタイルだそう)や、サンドイッチ、クリームチーズトルテが、大人気だそうです!
こういうチーズケーキ、懐かしいです‼
iPhoneからの投稿