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【イギリス国内旅】まとめ
大都会ロンドンからほんの少し足を伸ばすと、魅力的なカントリーサイドを楽しむことが出来る島国イギリス。海辺の町や川下り、お城や教会のステンドグラス、世界遺産のストーンヘンジにローマン・バス、歴史的な可愛らしいや四季の美しさを誇るイングリッ... -
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【英国のなかのロシア】〜まとめ〜
ロシア生活の間に見つけたモスクワのなかのイギリスをご紹介しましたが(☆【モスクワ通信】新たな一面を発見!モスクワのなかのイギリスをピックアップ)、今度は2020年〜のイギリス生活で見つけたロシアをご紹介していきます! 食べ物 ☆【英国のなかのロ... -
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【英国のなかのロシア】ビートルズもマトリョーシカに⁉︎実はロシアとも縁の深いリヴァプールのおすすめ観光スポット
イギリス国内の人気旅行先のひとつ、リヴァプール。ロンドンから北へ列車でおよそ2時間半の港町なので日帰り観光も可能です。サッカー、ビートルズ、そして実は・・・知られざるロシアとも縁の深い都市です。お馴染みの観光地についてはお写真をメインにさ... -
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【英国のなかの日本】JAPAN HOUSE「明」で和風アフタヌーンティー
アフタヌーンティーの国イギリスには素敵なアフタヌーンティーがたくさん!JAPAN HOUSEの「明」では和風アフタヌーンティーも楽しめます。 △14時30分から16時30分まで楽しめる和風アフタヌーンティー(£28)。お茶は、抹茶と煎茶を注文してみました。 サン... -
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【英国のお気に入り】そよ風も小雨も夕暮れ空も舞台!シェイクスピアのグローブ座
夜の観劇を締めくくるのは、やっぱりここで。シェイクスピアのグローブ座です。この日の演目は『リア王』 △時間まではスワンで。アフタヌーンティも人気です。 屋外なので、飲み物を手にそよ風を感じながら真夏の夜の夢のような時間・・・ときに小雨が降り... -
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【英国のなかのロシア】紅茶を最も飲む国は?ポストカード・ティーズでお土産探し
日本へのお土産を買いに、ポストカード・ティーズ(Postcard Teas)へ。 まろやかで香りの良い冷茶をいただきながら、お茶選び ポストカード型の可愛らしいお茶箱。ラベルも魅力です! △ラベルに発見!今日のロシア。1899年から1903年の最も紅茶を飲む国・... -
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【英国のなかのロシア】昔と今が交錯するユニークなロシア料理レストラン「ZIMA」
昔と今が交錯するユニークなロシア料理レストラン「ZIMA」(45 Frith St, London W1D 4SD)民芸品からロシア・アヴァンギャルド、そして現代へ・・・ロシア美術のなかで伝統的なロシア料理を味わうことができます。 △ウクライナの画家カジミール・マレーヴ... -
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【英国のお気に入り】モーニングからアフタヌーンティー⁉︎ リバティ・デパート
イギリスといえばアフタヌーンティー!ですが、F&Mの時計が4時を指しているように、アフタヌーンティーの時間は午後に設定されていて、12時からという場所もあるものの、14時からなんていうお店もよくあります。そんなときに嬉しい、モーニングからア... -
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【イギリスの学校生活】2022年夏、スイミングに挑戦!目標は・・・池!?
この夏の初挑戦!といえば、息子にとっては水泳でした。海が遠いモスクワでは、長いホリデーに海にでかけるのは最も人気の過ごし方でしたが、体育の時間には水泳はありませんでした。島国イギリスでもロンドン中心部の現在通う現地校ではプールはなく、体... -
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【英国のお気に入り】BEER 52で熱帯夜のガーデン・パーティ!
夏到来!爽やかな気候がつづくロンドンの夏ですが、毎年1週間くらい、30度をこえる暑い日があります。酷暑の東京と違ってロンドンのフラットには冷房がないので、窓を全開にして扇風機をかけたり、お庭に水をまいたりパドリングプールを出したり、ノースリ... -
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【英国のなかのロシア】鏡の国のアリス像!ルイス・キャロルが眠るギルフォード
『不思議の国のアリス』に出会う旅のラストは・・・ロンドン郊外の城下町ギルフォード(Guildford)へ。『不思議の国のアリス』と『鏡の国のアリス』の作者ルイス・キャロル(本名Charles Lutwidge Dodgson)の家族の家があり、キャロルが息を引き取った場所... -
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【夏の自由研究】イギリスで『不思議の国のアリス』&『鏡の国のアリス』ゆかりの地を巡る
『不思議の国のアリス』(ロシア語:Алиса в Стране чудес )は、絵本で、童話で、そしてディズニーアニメや映画でも、世界中で親しまれてきた1冊です。では、その著者ルイス・キャロルが、『不思議の国のアリス』を出版した約1年半後の1867年にロシアを...
