【今日のロシア】ロシアの声年末年始特別番組表 2013年

1月1日(火)

①    「モスクワから声の年賀状 ス・ノーヴィムゴーダム!partⅠ」 日本課長や日本課編集部及びインターネット部のロシア人スタッフからリスナーの皆様への、新年の声のメッセージ前半。

②    「モスクワから声の年賀状 ス・ノーヴィムゴーダム!partⅡ」 声のメッセージ後半。東京と電話をつなぎ、いちのへ特派員も出演の予定。

 

1月2日(水)

①    「新春オペラ招待席partⅠ」 すっかり恒例となった新年オペラ特番、2013年はリムスキイ–コルサコフ作曲の「雪娘」。 ご案内は、後閑・日向寺アナ。声楽家である後閑アナが制作。

 

 

①    マークは、 日本時間21時から22時の時間帯・ニュース及びラジオジャーナル(週間ラジオ展望)の後にオンエア予定。

②    マークは、 日本時間22時から23時の時間帯・

 

12月28日(金) 

③    「MMM 2012スペシャル」 今年3月31日に東京・渋谷で開かれた日本語放送開始70周年記念パーティーで録音された音源をいちのへ東京特派員が再編集した特別番組。この日、会場で再現された西野アナの伝説的な人気番組「ミッドナイト・イン・モスコー」の一部、歴代女子アナへのインタビューなどをお届けする。

 

12月29日(土) 

①    「MMM 2012スペシャル」(再放送)

②    「お便りスパシーバ 今年もボリショエ・スパシーバpartⅠ(前半)」 2012年中に、リスナーの皆様から頂いた素敵なお手紙の数々を今一度振り返って、感謝をこめて御紹介する。ガリーナ・グリゴリエワ編集員制作。

 

12月30日(日)

ng=”EN-US”>①    「お便りスパシーバ 今年もボリショエ・スパシーバpartⅡ(後半)」

 

12月31日(月)

②    「MMM ゆく年くる年」 新年を目前にした大晦日のモスクワの様子を、合間に音楽をはさみながら,真野・後閑・日向寺アナが皆さんにホットにお伝えする。

 

1月1日(火)

①    「モスクワから声の年賀状 ス・ノーヴィムゴーダム!partⅠ」 日本課長や日本課編集部及びインターネット部のロシア人スタッフからリスナーの皆様への、新年の声のメッセージ前半。

②    「モスクワから声の年賀状 ス・ノーヴィムゴーダム!partⅡ」 声のメッセージ後半。東京と電話をつなぎ、いちのへ特派員も出演の予定。

 

1月2日(水)

①    「新春オペラ招待席partⅠ」 すっかり恒例となった新年オペラ特番、2013年はリムスキイ–コルサコフ作曲の「雪娘」。 ご案内は、後閑・日向寺アナ。声楽家である後閑アナが制作。

②    「カレンダーリ2013 partⅠ」 こちらも新年恒例の伝統的番組。2013年、ロシアが迎える様々な歴史的記念日をリスナーの皆さんに御紹介する情報教養番組。 リュドミラ・サーキャン編集員制作。 和田アナ担当。

 

1月3日(木)

①    「カレンダーリ2013 partⅡ」 後半。山上アナ担当。

②    「新春オペラ招待席partⅡ」 後半

 

1月4日(金)

①    「新春映画招待席」 こちらも、すっかり新年恒例となった特別トーク番組。2013年は、真野アナと安本アナがロ仏合作映画「東と西(Est — Ouest)」(1999)について語る。

②    「ロシア・スイーツ・パラダイス」 新人アナで、ロシア生活初体験の和田アナに、ロシア伝統のお菓子をスタジオで試食してもらい、真野アナが感想を聞き、日向寺アナはただ隣で食べているという番組。

 

 

ass=”MsoNormal”>1月5日(土)

①    「東京特派員レポート新春スペシャル」 ロシア文化フェスティバル2012に参加したシベリア・クラスノヤルスク民族舞踊団「エニセイの朝焼け」について、いちのへ東京特派員のレポート。

②    「お便り今年もスパシーバ」 リスナーから早々と頂いた、年賀状やクリスマスカード、E-メールを御紹介する。 日向寺アナ担当。

 

1月6日(日)

①    「お便り今年もスパシーバ」 再放送

②    「クリスマス・イヴをあなたと」 期待の新人、和田アナによる朗読。

 

1月7日(月)

①    「MMM ス・ラジジェストヴォム ロシアのクリスマスおめでとう!」 ロシア正教のクリスマスの様子を、聖歌と共に。 日向寺アナ担当。

②    クリスマス朗読番組「森は生きている(前半)」 文化の時間担当の山上アナから皆さんに朗読のプレゼント。

 

1月8日(火)

①    「VORレトロ」 旧モスクワ放送の新年番組などの珍しい「お宝」音源を使った特別番組。リュドミラ・サーキャン編集員制作。

②    新年朗読番組「森は生きている(後半)」

 

 

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