日本のなかのロシア 2010~2017– category –
-
日本のなかのロシア 2010~2017
【今日のロシア】ソチ五輪まで1000日きる
連休はいかがお過ごしでしたか? 17日は「ロシアの声の“白馬の王子様”安本アナウンサーを囲む大阪の会」、そして18日は「台湾国際放送リスナーの集い」でしたね さて、2014年ソチ冬季五輪まで1000日をきり、カウントダウンがスタート。ついに公式マスコッ... -
日本のなかのロシア 2010~2017
【今日のロシア】ボリショイサーカス東京公演スタート
ボリショイサーカス東京公演にご招待いただきました!(http://www.bolshoicircus.com/) 昨年は愛子様が公演をご覧になり、私は日本語アナウンスを担当させていただきました。 だいぶお腹もおおきくなった今年は、客席からじっくりと堪能。 演目も去年担... -
日本のなかのロシア 2010~2017
【今日のロシア】国際森林年記念環境ポスター展
国際森林年記念 日本とロシアの友好「環境ポスター」展示会 平成23年7月23日(土)~30日(土)入場無料開催場所:武蔵野プレイス・ギャラリー 詳しくは、むさしの・多摩・ハバロフスク協会さんへhttp://mtxa.org/ ロシアナMEMO地球上最大の針葉樹... -
日本のなかのロシア 2010~2017
【今日のロシア】谷川俊太郎さんの『朝のリレー』
音楽と朗読の夕べ「こころの旅」を聴きにBlueNote TOKYOへ行ってまいりました。 “音楽と日本の言霊を通して、日本が少しでも元気になれたら”あしなが育英会の東日本津波遺児支援に寄付されるこのコンサート、 日本を代表する詩人の谷川俊太... -
日本のなかのロシア 2010~2017
【今日のロシア】Googleロゴに聖ワシーリー大聖堂
いつもデザインが楽しみなGoogleトップページ!今日は“聖ワシーリー大聖堂450周年”バージョン モスクワの赤の広場に立ち、このロシア正教会の大聖堂を見ると、「ああ、モスクワに来たんだなあ・・・」と感慨ひとしおです ロシアナMEMO1551年~60年... -
日本のなかのロシア 2010~2017
【今日のチェブラーシカ】オレンジから誕生するロシアのおもちゃ
「ロシアの声」日向寺チーフアナからのお土産。新商品のチェブラーシカのおもちゃ! 正面には大きく“Чебурашка(チェブラーシカ)”、左上には“一緒に遊ぼう”というマーク、そして小窓の脇には“水を入れてごらん!オレンジのなかから出てくるよ”と書いてあ... -
日本のなかのロシア 2010~2017
【今日のロシア】手捲蓄音器で聴くレコード
メトジカ音楽ルームで開かれた「手捲蓄音器で聴く78回転SPレコードコンサート」へ行ってきました 今日はロシア・スペシャル 蓄音機とレコードの歴史についてお話を聴きながら、1877年エジソンが発明した円筒蓄音器(ラッパ吹込み)時代のものから、約100... -
日本のなかのロシア 2010~2017
【今日のロシア】チョコレート
ロシアからのお土産で食品人気NO.1はやっぱりチョコレートソ連時代から受けつがれてきた包み紙の可愛らしさがポイントです 宇宙や白熊、バレエ、スターリン建築・・・モチーフがどれもロシア風で可愛らしいので、透明なラッピング袋にいろいろ詰め合わせて... -
日本のなかのロシア 2010~2017
【今日のロシア】鳩山会館
大正13年に文京区音羽の小高い丘の上に建てられた鳩山家の洋館。 薔薇の花が美しいお庭には、 ロシアの芸術家ツェレテリによる銅像“日ソ国交回復に貢献した鳩山一郎元総理”があります。 有名なステンドグラスの窓を眺めながら館内2階へ向かうと、 展示室... -
日本のなかのロシア 2010~2017
【今日のロシア】鳩山由紀夫氏に友好勲章
7月2日に函館オープニング・セレモニーを大成功に終えたロシア文化フェスティバル そして、今朝、帝国ホテルでメドヴェージェフ大統領から友好勲章を授与されたばかりの鳩山由紀夫氏 東京の日比谷公園のなかにある森のレストラン「松本楼」でパーティがあ... -
日本のなかのロシア 2010~2017
【今日のロシア】記者証とレターセット
ロシアの声のプレスパス(記者証)と公式レターセットが届きました! 東京特派員としてインタビューや取材をさせていただくと、放送のご案内と同時に、音源をデータかCDでお送りしています そんなとき、このレターセットが大活躍 リューダさ... -
日本のなかのロシア 2010~2017
【今日のロシア】ロシアNOW
読売新聞の折り込みとして、毎月第3火曜日に「ロシアNOW」が発行されることになりました このカラー4ページの「ロシア新聞」日本語版は、 企業PRやイベント告知ではなく、今のロシアを知って頂くための“国の広告” さっそく第一号が届きました ...
