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【モスクワ通信】新型コロナウイルスで再注目!チャーガ茶で免疫力アップ!?
(ロシア文化フェスティバルblogより) 新型コロナウイルス感染症(COVID19)のパンデミックから約1年が経過しました。規制が緩和してはまた感染者が増加し・・・なかなか終息が見えない状況ですが、ロシアでも日本でもワクチン接種がすすみ、ロシアで開発... -
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【モスクワ通信】新たな一面を発見!モスクワのなかのイギリスをピックアップ
(ロシア文化フェスティバルblogより) ロシアのなかの日本や、日本のなかのロシアを見つけると日露交流の歴史の1ページや知られざる両国の絆を感じることができます。モスクワのなかで日本を感じる場面もたくさんありますが、例えばどこかひとつの国との... -
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【モスクワ通信】新生ロシア連邦の誕生から30年・・・モスクワの10年をプレイバック!
(ロシア文化フェスティバルblogより) 今年2021年のロシア文化フェスティバル IN JAPANでは、1991年新生ロシア連邦の誕生から今日までの30年をテーマにした写真展が開催されます。今回は、このロシア文化フェスティバルblogのモスクワ通信アーカイブ記事... -
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モスクワ通信『宇宙飛行士の星の街(後編)国際宇宙ステーション』
(ロシア文化フェスティバルblogより) さて、ここまで星の街のソユーズ宇宙船についてご紹介しましたが、続いてご覧いただくのはそのソユーズ宇宙船がドッキングする国際宇宙ステーション(ISS)のシミュレーターです。ISSは、地球の約400km上空の軌道を... -
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モスクワ通信『宇宙飛行士の星の街(前編) ガガーリン宇宙へ!ソユーズ誕生』
(ロシア文化フェスティバルblogより) モスクワ北東およそ25kmの場所には、星の街(Звёздный городок)と呼ばれる、宇宙飛行士を訓練するための広大な敷地が広がっています。かつては、星の街そのものが軍事施設で、宇宙飛行士を含めその訓練を行う教官な... -
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モスクワ通信『コバルトブルーと白の世界!グジェリ陶器』
(ロシア文化フェスティバルblogより) ロシアの陶磁器と聞いてまず思い浮かべるのは、絢爛豪華に宮廷を彩る皇帝御用達だったサンクトペテルブルクのインペリアル・ポーセレンと、ぽってりとした厚みと素朴な使い心地が人気のモスクワ郊外グジェリで作られ... -
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モスクワ通信『新しいモスクワ歳時記!季節を楽しむフェスティバル』
(ロシア文化フェスティバルblogより) 新型コロナウイルスの影響で今年2020年は多くのイベントが中止になってしまいましたが、モスクワでは毎年«Московские сезоны»(Moscow Seasons)というフェスティバルが開催され市民の人気を集めています。 https://... -
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モスクワ通信『毎年恒例!ロシア国際軍楽祭と戦勝記念日、そして新たに誕生した軍主聖堂』
(ロシア文化フェスティバルblogより) ロシアの夏を締めくくるフェスティバルといえば『ロシア国際軍楽祭Спасская башня(スパスカヤ・タワー)』!モスクワの赤の広場が大きな野外コンサート会場となって、ロシア&各国から招待された軍楽隊のパフォーマ... -
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モスクワ通信『モスクワの宝石箱!夏空にきらめく噴水コレクション』
(ロシア文化フェスティバルblogより) 待ちに待った夏の到来を歓迎するロシアの噴水!まるで祝砲のように5月になると一斉に水を噴き上げ、黄金の秋10月まで楽しむことが出来ます。 △“噴水アンサンブル”といえば、サンクト・ペテルブルク郊外ペテルゴフにあ... -
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モスクワ通信『まるで彫刻の森!ノヴォデヴィチ墓地アルバム』
(ロシア文化フェスティバルblogより) 6月12日はロシアの日でした。今回は、ソ連とロシアの時代に名を残し、今も人々に敬愛されている偉人たちのパンテオン、ノヴォデヴィチ墓地(Новодевичье кладбище)を歩きます。門を入り右手側の建物がチケット売り... -
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モスクワ通信『クリスタル・ガラスの里グシ=フルスタリヌイの世にも美しい聖堂ガラス博物館!』
(ロシア文化フェスティバルblogより) 黄金の輪をなす古都のひとつウラジーミルから南へ。同じウラジーミル州のなか、ロシアのクリスタル・ガラスの里グシ=フルスタリヌイ(Гусь-Хрустальный)があります。ガラスの里にぴったりの美しい水辺! “水晶のガ... -
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モスクワ通信『郊外の菜園付きの別荘ダーチャでくつろぐ初夏の一日』
(ロシア文化フェスティバルblogより) ロシアでは春を迎えるといよいよダーチャのシーズンが幕を開けます。モスクワでは平日を都心部のアパートで暮らし、週末には郊外の菜園付きの別荘で過ごす人が多いのです。雪がすっかり溶けて暖かくなってくると、畑...
