2019年8月– date –
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【モスクワのレストラン】ソ連食堂メニューのバイキング Грабли (グラブリ)
ロシアの夏の定番スープ“オクローシカ”。ロシアナウンサーとしてモスクワのラジオ局『ロシアの声』に勤務しはじめた6月、収録後に先輩アナウンサーたちと立ち寄ったГрабли (グラブリ)でオクローシカを頂きました! △刻んだ夏野菜や肉類、ゆで卵にたっぷ... -
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モスクワにチャコット登場!2019【ロシアのなかの日本】【中央子どもデパートЦДМ】
モスクワの中央子どもデパート«Центральный детский магазин на Лубянке»(ЦДМ)に、日本のバレエ・ダンス用品ブランドのChacott チャコットがオープンしていました! △ダンス・フィットネスのスタジオなども増えていましたので、モスクワの子どもたちにもチ... -
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【スペインのなかのロシア】イスラム文化が栄えた街コルドバでパティオ巡り
イスラム文化が栄えた街コルドバ。スペインに現存する唯一の巨大モスクであるメスキータ(イスラム教の礼拝堂)やユダヤ人街などがコルドバ歴史地区として世界遺産になっています。 △カラオーラの塔で歴史を学びながら階段を登っていき・・・ローマ橋と絶... -
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【スペインのなかのロシア】アルハンブラ宮殿と情熱のフラメンコ!グラナダ
エネルギッシュな都会バルセロナからアンダルシア地方へ足を伸ばしました。街路樹がオレンジ、オリーブ畑が広がって、南へ来たことを感じます。アルハンブラバスに揺られて、イスラム王朝が栄えた街グラナダにある世界遺産のアルハンブラ宮殿へ。 △観光シ... -
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【スペインのなかのロシア】〜まとめ〜
モスクワから直行便のあるスペイン・バルセロナは、太陽と海、そしてオレンジの実る街路樹にパワーをもらえる街。ロシアからの人気旅行先のひとつです。ガウディ建築にピカソ美術館など天才を生んだエネルギッシュな一面も感じます。ちょっとアンダルシア... -
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【スペインのなかのロシア】ピカソも常連!クアトロ・ガッツ(4匹の猫)
天才画家ピカソがこよなく愛し通ったというカフェ、『クアトロ・ガッツ(4匹の猫)』。カタルーニャ広場とカテドラルのちょうど間くらいに位置しています。 1897年にパリのキャバレー『シャ・ノワール(黒猫)』を模してオープン。当時また無名だったピカ... -
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【スペインのなかのロシア】プロコフィエフも魅了された!カタルーニャ音楽堂
バルセロナを代表するもう一人の建築家モンタネールの設計したカタルーニャ音楽堂!優美な美しさにうっとり・・・! 世界中の音楽家と聴衆が、このカタルーニャ音楽堂の芸術の女神たちが見守るステージで演奏することを熱望しています。古くはロシアの作曲... -
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【スペインのなかのロシア】天才画家のミューズはロシア女性!ピカソの妻オリガ、ダリの妻ガラ
バルセロナのピカソ美術館へ。天才画家パブロ・ピカソの少年時代と晩年の作品を中心に貴重なコレクションが並びます。 △コロンブスの塔が見える場所に住んでいたピカソ(【スペインのなかのロシア】バルセロナの海とコロンブスの塔) △最初の妻、ロ... -
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【スペインのなかのロシア】バルセロナ土産
△市内の市場を訪れて、オリーブオイル専門店でテイスティング!お気に入りをお土産にしました。ちなみに、ロシアの油の主流はひまわり油と無塩バターです。(関連【ロシアの食】無塩バターの謎) △サッカー少年の息子のお土産は、なんとってもカンプ... -
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【スペインのなかのロシア】ガウディ建築を訪ねて・・・
スペイン・バルセロナと言えば、やっぱり建築家アントニ・ガウディのサグラダ・ファミリア教会!ロシア・モスクワといえばカラフルな玉ねぎ屋根の聖ワシリー寺院を思い浮かべるように、その国を代表する建築物です。 △ガウディ公園から △生誕のファサード... -
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【スペインのなかのロシア】ピンチョスの定番!? ロシアン・サラダ
バルセロナでは気軽にバルに立ち寄って立ち飲みコーヒー、あるいはワイン片手にタパスと呼ばれる小皿料理をオーダーして楽しみます。ピンチョスと呼ばれるピックをさした一口サイズのものも。タパスもピンチョスもカウンターにずらりと並んでいて、どれも... -
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【モスクワの交通事情】ドモジェドヴォ空港からS7航空で 2019
ロシア連邦の航空会社S7航空に乗って、モスクワから直行便のあるスペイン・バルセロナへ。JAL日本航空と同じワンワールドに所属しており、黄緑色の機体が目印です。JAL日本航空はS7航空とのコードシェア便を拡大しており、最近はモスクワー東京間の機内ア...
