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【イギリス国内旅】パディントン駅
(2020年10月)ロンドンで新学期がはじまってから初めてのハーフタームのお休み(【ロシアナの本棚】イギリスとロシアの小学生 〜学校生活まとめ〜)、初めての国内旅へ。ロンドンのパディントン駅から出発です。 到着したのはチッペナム(Chippenham)... -
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【英国のお気に入り】風邪に負けない食べるマスク!のど飴ストレプシルス
新型ウイルスがニュースになりコロナの猛威もなかなか収まらないなか、風邪も流行っています。あれ?っと喉に不調を感じた時にいつもポーチにいれている喉飴ストレプシルス。 △私はレモン味がお気に入り。 日本にいるときは、プロポリスや梅のど飴をよく食... -
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【英国のなかのロシア】レーニンの暮らした家、滞在していた部屋、ゲルツェンのロシア・プレス、そしてベルヴィン・コート
日本との縁の深いUCLや(【英国のなかの日本】伊藤博文、五代友厚、夏目漱石も学んだ大学 UCL)、英国の作家ヴァージニア・ウルフにまつわるいくつかの場所を通り(英国の作家ヴァージニア・ウルフが暮らした場所)、“英国のなかのロシア”を探すロンドン街... -
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英国の作家ヴァージニア・ウルフが暮らした場所
さて、UCLのダーウィンのブループラークからほど近く(【英国のなかの日本】伊藤博文、五代友厚、夏目漱石も学んだ大学 UCL)、もうひとつのブループラークを見つけました。 △20世紀前半に、この建物に英国の女性作家ヴァージニア・ウルフ(Virginia Woo... -
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【英国のなかの日本】伊藤博文、五代友厚、夏目漱石も学んだ大学 UCL
UCL(University College London)は、1826年に創立されたロンドンで最も歴史ある大学のなかのひとつです。 △訪れたのはちょうど9月。キャンパスでは初々しい学生さんたちが大学を背景に記念撮影をしたりしていました。サークル勧誘や大学見学ツアーの案内... -
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【英国のなかのロシア】ロシア大使の名がついたヴォロンツォフ・ロード
旅先で出会った駐英ロシア大使のヴォロンツォフ(☆【イギリス国内旅】「ザ・クラウン」でも登場するウィルトン・ハウス、絵になる美しさをロシアに再現した女帝エカテリーナ)そのヴォロンツォフ大使の名がついた道があると知り、ある秋の朝に訪れてみまし... -
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フランス・ロココの香り漂う邸宅ウォレス・コレクション
△賑やかな繁華街オックスフォード・ストリートからほんの少し足を伸ばすと、ここだけ別世界のように閑静なエリアがあり、薄ピンク色がフランス感たっぷりのウォレス・コレクション(The Wallace Collection)の邸宅が佇んでいます。(改装中の外観) △扉を... -
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イギリスならでは⁉︎シュガー・ケインとユニークなツリー・オーナメント!
絵本で見ていたようなシュガー・ケインがあちらこちらで売られ、ツリーに飾られているとイギリス!という感じがします。 甘くて、すうっと薄荷の味がして・・・そんなシュガーケインみたいなクリスマス・デコレーションもイギリスでよく見かけます。 赤い... -
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【英国のチョコレート】ヴィーガン・チョコ “ミリオン・スクエアー“
イギリスはお食事があまり・・・なんて言われていましたが、ヴィーガン&べジタリアン料理の豊富さと美味しさは天下一品です!これまでもヴィーガンやべジタリアンについてはブログでご紹介してきましたが・・・ ☆【英国のなかのロシア】1月はVeganuary!... -
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【英国のなかのロシア】サザビーズに潜入!② ロシア傑作絵画オークション当日
世界最古の美術品オークション会社として1744年にイギリスのロンドンで創業されたサザビーズ(Sotheby's )。世界中の美術館や博物館へ、あるいは大富豪の豪邸へ渡る前の名画や宝飾品を鑑賞するのは、限られたセレブリティだけに許された特権のようで、恐... -
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【英国のお気に入り】白樺ツリーとクリスマス・ポプリ
クリスマスまでのこの季節、ロンドンの街角には生のもみの木やリースが売られています。ロシアでも同様に、あちらこちらでもみの木市が出て、ホームセンターでは、もみの木を立てる土台なども売られていました。(☆【モスクワ通信】本物のもみの木でクリス... -
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【英国のなかのロシア】サザビーズに潜入!① 11月はロシア・スペシャル!
世界最古の美術品オークション会社として1744年にイギリスのロンドンで創業されたサザビーズ(Sotheby's )。世界中の美術館や博物館へ、あるいは大富豪の豪邸へ渡る前の名画や宝飾品を鑑賞するのは、限られたセレブリティだけに許された特権のようで、恐...
