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日本のなかのロシア 2010~2017
【今日のロシア】鳥取・砂の美術館ロシア編 その2
砂丘を臨む砂の美術館! 砂でロシアの壮大な歴史スペクタクルを旅してきましたが、ロシアといえば?多くの日本人の方が思い浮かべるような、ロシア音楽~チャイコフスキーとバレエ~や、 ロシアの文学~トルストイと作品『戦争と平和』~、 ... -
日本のなかのロシア 2010~2017
【今日のロシア】鳥取・砂で世界旅行 ロシア編
鳥取といえば雄大な砂丘!その隣には世界初にして唯一の、砂の美術館があります。 砂で世界旅行をテーマに、2006年から毎年、特定の国や地域を、砂で表現しております。会期終了後は、すべて、再び砂に戻ってしまうという儚い美しさも魅力のひとつ... -
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【ロシア文化フェスBlog】新潟コケーシカ展2014
(ロシア文化フェスティバルblogより) ロシア文化フェスティバル新潟オープニングでは、こけし×マトリョーシカ=コケーシカ展にも行ってまいりました。ロシアのマトリョーシカとそのルーツともいわれる日本のこけしとを組み合わせ、日露の友好を願って誕... -
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【ロシア文化フェスBlog】能楽堂で和露折衷!?
(ロシア文化フェスティバルblogより) さて、ヤングジェネレーションに光を当てる今年のフェスティバル。新潟オープニング行事でも新たな試みのコンサート演出が光りました。 りゅーとぴあコンサートホールから、石庭をすすむと現れる美しい能楽堂では、... -
日本のなかのロシア 2010~2017
【今日のロシア】直行便!
そろそろ夏休みのご予定をたてていらっしゃる方も? 夏季復活!新潟⇆ハバロフスク、ウラジオストク便。ヤクーチヤ航空なんですね。 「なぜロシアに興味をもったのか?」ロシアに関わる方なら必ずよく尋ねられるこの質問。 私の場合は、故郷の青森が... -
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【ロシア文化フェスBlog】新潟・新津美術館でチェブラーシカ!
(ロシア文化フェスティバルblogより) 6月14日からスタートした新潟オープニング行事のなかでも、まっさきにチケットが完売した人気プログラムが、チェブラーシカの原作者であるウスペンスキー先生の講演会でした。新津美術館ではその後も、ロシア・アニ... -
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【ロシア文化フェスBlog】新潟オープニングレセプション開催
(ロシア文化フェスティバルblogより) 新潟市制125周年・在新潟ロシア連邦総領事館開設20周年を記念し、新潟で初開催となったオープニング! 6月21日に開催されたレセプションは、ロシア国立モスクワ音楽院室内合唱団とシベリアのモザイク民族舞踊団による... -
日本のなかのロシア 2010~2017
【今日のロシア】「むかしロシアの絵本とフィギュア展」
昨年の『ロシア絵本のポエジーとエナジー』 に続き「むかしロシアの絵本とフィギュア展」8月1日~31日会場:恵文社一乗寺店内ギャラリーアンフェール横雑貨フロアにて iPhoneからの投稿 -
日本のなかのロシア 2010~2017
【今日のロシア】バラライカを実際に…
バラライカってどんな楽器? 実際に見てみたい!という方へ。 私の故郷の青森でしたら、津軽三味線会館に、世界の弦楽器を展示しているコーナーに、ロシアを代表する弦楽器としてご覧頂けます。 では、東京では…? 民音音楽博物館にある、楽器展示... -
日本のなかのロシア 2010~2017
【今日のロシア】〜家族〜北川記念ロシア民族楽器オーケストラ 創立5周年記念演奏会
ロシアの民族楽器の代表格バラライカ! 三角形の胴を持つその弦楽器で奏でられるセンチメンタルな音色は、ロシアを故郷を想いおこさせるような懐かしさや温もりがあり、一度聴いたら忘れられません。 そんなバラライカの若き貴公子、北川翔さん。 合唱団白... -
日本のなかのロシア 2010~2017
【今日のロシア】テルミンの日、制定!
日本で「テルミンの日」が制定されました!日本記念日協会に申請されたのは、テルミン奏者の川口淳史さん。 世界最古の電子楽器として、ロシアの物理学者テルミン博士が開発したテルミンは、優れたテルミン奏者であり研究家でもいらっしゃる竹内正実さんや... -
日本のなかのロシア 2010~2017
【今日のロシア】ソチら情報局
2月1日~7日にかけて、ソチ五輪にあわせて、「朝日小学生新聞」で特集された『ソチら情報局』 情報提供させて頂いたご縁で、新聞全体を拝読いたしました。絵本も子ども新聞もそうですが、酸いも甘いも味わった大人たちが、いとしの我が子をはじめと...
