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【日本のなかのロシア】シークレット・ゲスト出演⁉︎神奈川県日本ユーラシア協会創立60周年&モスクワ放送(ロシアの声)創立80周年記念イベント
(2022.09.11)神奈川県日本ユーラシア協会の創立60周年を記念するイベントにシークレットゲストとして呼んでいただきました。なんと今年2022年は私の勤務していたロシアのラジオ局モスクワ放送(ロシアの声)の創立80周年にあたる年でもあるため、『元アナ... -
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【日本のなかのロシア】S&Bのボルシチの素とシュクメルリの素
引越しをして、またいちから基本の調味料を揃えます。日本のスーパーマーケットで発見! △あ!「ウスターソース」の横に、「リー&ペリン」ソースを発見! ☆ウスター・ソース発祥の地!作曲家エルガーの故郷ウスターを訪ねて【イギリス旅】 △こちらはなん... -
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【帰国子女あるある】8月 日本の小学校〜新学期の準備〜
海外赴任ではもちろん、帰国後も、いちばん頭を悩ませるのが子どもの学校の問題です。滞在する国の教育環境によって、その子の年齢や個性によっても随分違ってきますし、正解もないないので、いろんな方とお話をして情報交換をするなかから、自分の子ども... -
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【帰国子女あるある】日常のなかで日本を再発見!
幼稚園の年長さんにあがって間もなくロシア→イギリスで暮らした息子(11歳)の目線は、ちょっと外国人のこともあって、日常のなかで日本を再発見させてくれます。 たとえば、こんな日々の小さなこと・・・ 【生活】 ・エアコンがどの家にもある ・ToToのト... -
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【ロシアナの推しごと】二木屋ナレーション収録と東北Quest.
国登録有形文化財の日本家屋で、世界からの収集品に彩られた四季折々の室礼と懐石料理が味わえる二木屋さんのナレーション収録でした。 今回も、薪能、クリスマス、ひなまつり、端午の節句、七夕・・・日本の美に浸るひととき。ディレクターさん、二木屋の... -
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【日本のなかのロシア】“江の電、大仏、コケーシカ”鎌倉コケーシカ・ニュース2022年夏号
外国暮らしの間に留守宅に届いていたたくさんの郵便物を少しずつ開封しています。 △“江の電、大仏、コケーシカ” 鎌倉コケーシカさんから、コケーシカニュース2022年夏号が届いていました。自分たちのできることで支援し、平和を願う、ウクライナカラーの... -
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【今日のマトリョーシカ】英国から日本への機内にて、映画『The Intern』
(7月29日) コロナの前には、ロシアから日本へ定期的に年に2回ほどお仕事で呼んでいただいていたのですが、コロナ禍でロシアから英国へお引っ越ししてから、一度も国外に出ることなく過ごしてきたので、久しぶりの空港、久しぶりの飛行機です。 日本でも... -
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わたしたちの卒論!“ロンドンの色” あつめてみました
(2022.07)親友から息子への10歳のバースデープレゼント は、テートモダンで選んだという1枚のポスター。(☆カラフルな毎日を!10歳のハッピーバースデー!) △ロンドンの色を集めた『The Colours of London』(Dorothy×Tate) それから今日までのカラフ... -
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【イギリス国内旅】ピーターラビットの世界へ!湖水地方1〜ベアトリクス・ポターの家ヒルトップ〜
大好きな『ピーターラビット』の世界へ・・・!ベアトリクス・ポターの家ヒルトップ(Hill Top)。 △ガーデンにも家のなかにも絵本が置かれていて、おはなしに登場する風景がそのまま残っていることを実感できます・・・! 訪れてはじめて知... -
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【イギリス国内旅】ピーターラビットの世界へ!湖水地方2〜ベアトリクス・ポターになって歩くフットパス〜
ベアトリクス・ポターの暮らした家ヒルトップから、ベアトリクス・ポター・ギャラリーへつづくフットパス!ベアトリクス・ポターも好んでよく歩いたという湖のほとりの美しい小道をのんびり歩くと、『ピーター・ラビット』の生まれた湖水地方の美しい自然... -
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【英国のなかのロシア】はたらき蜂と産業革命!マンU vs マンC⁉︎ マンチェスター観光のおすすめ
【マンチェスター のアイコンは働き蜂!】産業革命の働き者の労働者をイメージした働き蜂に溢れる街。働き蜂を探しながらの町歩きもとっても楽しい! △バンクシーならぬマンクシーも働き蜂つき⁉︎ マンチェスター 土産にも蜂、蜂、蜂・・・... -
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【イギリス国内旅】まとめ
大都会ロンドンからほんの少し足を伸ばすと、魅力的なカントリーサイドを楽しむことが出来る島国イギリス。海辺の町や川下り、お城や教会のステンドグラス、世界遺産のストーンヘンジにローマン・バス、歴史的な可愛らしいや四季の美しさを誇るイングリッ...
