Blog
-
Blog
【グム百貨店】毎年恒例の桜!夏はスイカにサッカーボール!?噴水で春夏秋冬
モスクワの中心、赤の広場やクレムリンを臨む国営のグム百貨店。中心には噴水があり、ロシアの春夏秋冬を味わうことが出来ます。 △すでに毎年恒例になった桜 △夏には涼しげに・・・スイカ!? △ロシアの紅葉は黄金の秋と呼ばれています △もちろん冬には... -
Blog
【マトリョーシカ】着物の日本人マトリョーシカ!?
世界からの観光客がたくさん訪れるグム百貨店。ロシアを代表するお土産もひととおり取り揃えられています。もちろんマトリョーシカも! △作家さんの遊び心!?着物を着た日本風のマトリョーシカも・・・! △ちなみに、グムのなかのロシア雑貨は値段がお高... -
Blog
【グム百貨店】マトリョーシカ!グム!SWATCHのロシア・デザイン
日本でも人気のスイスの時計メーカーSWATCH。2013年の限定発売開始時にご紹介しましたSWATCHのマトリョーシカ・シリーズ!☆【今日のマトリョーシカ】マトリョーシカSWATCH モスクワのグム百貨店のなかで初めて本物を見かけました!マトリョーシカの胴体部分... -
Blog
【懐ソ連派におすすめ】【グム百貨店】第57番食堂はロシア人でいっぱい!2019
2010年にご紹介したグム百貨店の第57番食堂 СТОЛОВАЯ NO.57。クレムリンや赤の広場のあるモスクワの中心、海外一流ブランドが軒を連ねる流行の最前線を誇る国営百貨店のなかに、ソ連を味わえる食堂と食料品店がオープンして当時はずいぶん話題になりました... -
Blog
【グム百貨店】もはや定番土産に!?ロシア偉人の愛したパスチラ
ロシアの昔ながらのお菓子パスチラ。りんごのピューレをつかった素朴なお味と美しいパッケージに魅了されて、コロムナやトゥーラまで行ってまいりました。☆【ロシアのお菓子】パスチラ(пастила) 最近では人気のお土産となり、赤の広場前の国営グム百貨店... -
Blog
【ロシアのお菓子】パスチラ(пастила)の世界へようこそ!
パスチラ(пастила)は、ロシアの小さな青い小林檎のピューレとお砂糖や蜂蜜、卵白などナチュラルな素材だけで作られたシンプルで素朴なロシアの伝統菓子。今も昔ながらのレシピで作られています。 ゼリーのように果汁を固めたタイプと、そこに卵白を加え... -
Blog
【モスクワの交通事情】モスクワ〜サンクト・ペテルブルク間
ロシア旅行では、2大都市のモスクワとサンクト・ペテルブルクを観光するツアーが多いようです。モスクワ〜サンクトペテルブルク間は、飛行機(約1.5時間)以外にも、日本の新幹線のような高速鉄道サプサン号(約4時間)を利用することも出来ますし、クラシ... -
Blog
【モスクワの交通事情】有料道路M−11
さてモスクワ〜郊外クリン間は、初めて有料道路M-11を通りました。環状道路Московская кольцевая автомобильная дорога (МКАД) を抜けると入り口の料金所でカードを受け取り、出口で支払います。 まっすぐで運転しやすい快適な道路がつづきます!... -
Blog
【モスクワで出逢う偉人シリーズ】作曲家チャイコフスキー
ロシアを代表する作曲家ピョートル・チャイコフスキー Пётр Ильич Чайковский(1840-1893)。モスクワではたくさんの場所でチャイコフスキーに出逢うことができます。まずはチャイコフスキーゆかりの、または名前を冠した音楽ホールとカフェ、そしてコンクー... -
Blog
【モスクワ郊外 クリン】〜まとめ〜
☆【モスクワ郊外クリン】 チャイコフスキーの家博物館 ☆【モスクワ郊外クリン】教会広場とレストラン ТРАКТИРЪ НА СОБОРНОЙ ☆【モスクワ郊外クリン】一年中、ロシアの新年!もみの木のオーナメント博物館 -
Blog
【ロシア文化フェスBlog】モスクワ通信『Ц.Д.Л (ツェー・デー・エル)文学者の家
モスクワのなかでも最高級のレストランとして長く愛され続けてきた «Ц.Д.Л.»(Центральный Дом литераторов) (ツェー・デー・エル)文学者の家。 △1889年に建てられたこの貴族のお屋敷は、1897年からオルスフィエフ伯爵家のものとなり伯爵夫人のサロンと... -
Blog
【モスクワの博物館】チャイコフスキーとモスクワ博物館
いよいよ今年2019年6月、世界三大コンクールのひとつに数えられるチャイコフスキー国際コンクールが4年ぶりに開催されます! △こちらは、2007年にモスクワに開館した『チャイコフスキーとモスクワ』博物館 ロシアを代表する作曲家チャイコフスキー(Пёт...
